1. かかりつけ医・ソーシャルワーカーに相談
入院中または通院中の病院で、主治医や医療ソーシャルワーカーに在宅療養や訪問看護を希望する旨を伝えます。
人工呼吸器、胃ろう、経鼻経管栄養、気管切開、吸引、カテーテル管理などの専門的処置を行います。
経験豊富な男性・女性の理学療法士が、お子さまの発達段階や個性に合わせた訓練・指導を行います。
日常の健康観察に加え、スキンケア、授乳、離乳食、ご家族の看護負担を軽減するための具体的な助言を行います。
また、必要に応じて、助産院や児童発達支援におつなぎします。
助産師の資格を持つ看護師が複数名在籍しており、専門知識と豊富な経験に基づいた質の高い看護を提供します。
妊娠中からの精神疾患(うつ病・統合失調症等)への対応など、産前産後から育児までを見据えた切れ目ない母子支援が可能です。
代表の白木は、第44回母子保健奨励賞(宮内庁にて表彰)を受賞しており、地域母子保健への長年の貢献が公的に認められています。
三次救急病院やMFICU(母体胎児集中治療室)での勤務経験を持つ、現場に強いスタッフが揃っています。
入院中または通院中の病院で、主治医や医療ソーシャルワーカーに在宅療養や訪問看護を希望する旨を伝えます。
医療保険が使える方や自費の訪問看護を利用する場合は、まず最初に主治医やお近くの訪問看護事業者へご相談下さい。
また訪問看護を利用する際は保険制度の違いに関わらず、必ず主治医から訪問看護事業所宛ての「訪問看護指示書」を発行して いただく必要があります。

